つくる人の
グロースを、
ひとつの場所で。
AIが誰でも作れる時代。差がつくのは「何を作り、どう見せるか」。monoは、作品の公開から知識共有、仲間づくりまで——個人開発者の「つくった先」をひとつの場所で支えます。
Why mono
個人開発者が直面する、3つの壁。
monoは、これらすべてを1つのプラットフォームで解決します。
分散の壁
コードはGitHub、発信はX、ブログはnote。アイデンティティが散らばる。
孤立の壁
フィードバックも仲間もいない。個人開発は構造的に孤独。
成長の壁
作れても届けられない。成長戦略を学ぶ場がない。
Features
つくる、伝える、つながる。
ソロで活動するすべての人に必要な機能を、ひとつのプラットフォームに。
作品一覧
プロダクトを美しくショーケース。開発ジャーニー、技術スタック、アップデート履歴を一箇所に。
ナレッジ記事
学んだこと、試行錯誤の過程を記事としてシェア。Markdownで快適に執筆できます。
相談&Q&A
経験者に直接相談できるQ&A。ベストアンサー制度で、質の高いナレッジが蓄積されます。
URL自動セットアップ
GitHubやSNSのURLを入れるだけ。AIがプロフィール・作品・記事を自動で取り込みます。
クリエイターコミュニティ
同じ志を持つ仲間をフォロー。タイムラインで互いの進捗を応援し合える環境。
How it works
3ステップで、すぐに始まる。
アカウント作成からプロフィール完成まで、わずか2分。
URLを入力
GitHub、X、個人サイトなど、あなたのURLを入力。複数OK。
コピペするだけ
AIが自動で取り込み
プロフィール、作品、記事をAIが自動検出・生成。不要なものはワンクリックで除外。
手入力ゼロで完了
コミュニティに参加
フィードで仲間の活動をチェック。作品への応援、知見の共有がすぐに始まります。
今日からスタート
Vision
monoが目指す世界
個人開発者がつくった先に進むための、3つの約束。
作品を正しく届ける — URL一つでポートフォリオが完成し、世界に公開できます。
学びを資産に変える — 記事を書き、知識を蓄積し、誰かの道しるべになる。
孤独を共走に変える — 個人開発者同士がつながり、刺激し合えるコミュニティ。
Growth Loop
一度始まると、止まらない好循環。
発信する
記事・作品を公開
つながる
仲間をフォロー
学ぶ
Q&Aで知見を得る
つくる
次の作品を開発
見せる
ポートフォリオに追加
発信する
つながる
学ぶ
つくる
見せる
この循環が、個人開発者の持続的な成長エンジンになります。
FAQ
はじめる前によくある質問
導入前に気になるポイントをまとめました。その他の質問は登録後いつでもコミュニティで相談できます。
本当に無料で使えますか?
はい。基本機能は無料で利用でき、クレジットカード登録も不要です。まずはプロフィールと作品ページの公開から始められます。
すでに運用しているSNSやGitHubは活かせますか?
活かせます。既存のリンクをまとめて掲載できるので、これまでの発信資産をそのまま活用しながら、見せ方を1つの導線に整理できます。
エンジニア以外でも使えますか?
使えます。デザイナー、ライター、マーケターなど、個人で制作・発信するすべての人が自分の活動を整理して届けるために使えます。
公開後の改善相談はできますか?
できます。Q&A機能で具体的な課題を相談でき、経験者からのフィードバックを次の改善アクションにつなげられます。
データのエクスポートはできますか?
プロフィールや作品データはいつでもエクスポート可能です。ロックインはなく、自分のデータは自分のものとして扱えます。
アカウントの退会はできますか?
設定画面からいつでも退会できます。退会時にはアカウントに紐づくデータも完全に削除されます。
外部サービスとのAPI連携はありますか?
GitHub連携でプロフィールや作品情報を自動生成できます。今後、外部連携を拡充するためのAPI公開も予定しています。
複数のSNSアカウントを紐づけられますか?
GitHub・Twitter・LinkedIn・Instagram・YouTube・Webサイトの6種類のリンクをプロフィールに掲載できます。訪問者が各プラットフォームへスムーズにアクセスできます。